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イースター島 プラス チリ観光
世界7不思議のイースター島ではたっぷり4日間。モアイ像などの島内観光の他にフリータイムではダイビングやシュノーケリングといったマリンスポーツも楽しめます。
その後は、チリの人気観光地アタカマ高地に向かい、たっぷりと南米南部を観光していただけます。 |
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モアイ信仰の歴史を感じる
イースター島1日観光
イースター島初日は、モアイの製造場であったラノ・ララク、15体のモアイが並ぶトンガリキ、モアイ倒しの戦争(フリ・モアイ)によって倒されたモアイが眠るバイフなどを見学します。制作段階から完成されたモアイ、そしてモアイ信仰の終焉とこの島の歴史を感じることができます。昼食は白い砂浜とココ椰子の林が美しいアナケナ海岸でピクニックランチです。
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巨大なカルデラ湖と
鳥人伝説
イースター島半日観光 今は死火山となっているラノカウ火山の山頂へ。巨大な火口跡は雨水が貯まりカルデラ湖となり、湖水の澄んだ青と空の青、眼下に広がる海の青が神秘的に輝きます。
山頂付近のオロンゴ岬では、モアイ伝説と並ぶイースター島の伝説、鳥人伝説の聖域を見学します。 |
島を完全制覇!?
お好きにアレンジ自由行動
イースター島滞在後半はフリータイムです。1日半の観光では見学しきれない、島に点在するモアイ像、モアイの眼が保存されているイースター島博物館、もう誰も読むことができない古代文字ロンゴ・ロンゴなど見どころがたくさんあります。また、島周辺の海は透明度が高く、シュノーケリングやダイビングにも最適です。なお、シーズンによってイースター島滞在日数の短縮が可能です。詳しくはお問い合わせください。
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少女のミイラと
月の谷の異世界体験
夜空には満天の星
アタカマ砂漠の入り口となる、チリで最も古い町サン・ペドロ・デ・アタカマでは、ミス・チリと呼ばれる少女のミイラがある考古学博物館を訪れます。
その後、砂漠に広がる岩肌が月面のクレーターを思わせることから「月の谷」の名前がついた谷に向かいます。ここでは、夕日を浴びてピンク色に染まる夕焼けを鑑賞いたします。大地に含まれる塩が雪のように白く堆積し、夕日に輝く景色は異世界のようです。
日中と夜間との気温差が激しいので上着をご用意ください。また、夜、町の灯りが消え真っ暗になると、満天の星が見られます。
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世界第1位と第2位
アタカマ砂漠とアタカマ塩湖
世界で最も乾燥していると言われるアタカマ砂漠を進み、ウユニ塩湖に次ぐ世界第2位の広さを持つアタカマ塩湖に向かいます。岩塩が広がる湖の中の一本道を進んでいくと、フラミンゴのコロニーとなっているチャクサ塩湖に出ます。アンデスの山々を背景にピンク色のフラミンゴたちが舞う姿は自然の息吹が感じられます。
その後は、果物の産地トコナオ村へ。村では民芸品の工房などが観光できます。 |
アタカマ観光ハイライト
タティオ間欠泉
海抜4300m。世界で最も高い場所にあるタティオ間欠泉を観光します。間欠泉を見るためには、早朝に出発します。夜明け前に到着し、朝食を取りながら夜明けを待ちます。辺りが明るくなる頃、無数の穴から一斉に高温の蒸気が噴き出す様は、自然の力強さを実感させてくれます。
※日の出を迎えるまで寒いので厚手の服をご用意ください。
間欠泉観光後は、インディヘナの砦城が残るラサーナ村やカスパナ村、チリ最古のサンフランシスコ教会が残るチウチウ村を観光します。
※この地域は標高が高いため、高山病の注意が必要です
(高山病対策→ペルー国別基本情報参照)。 |
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ミニアドバイス
イースター島
11〜3月の平均気温は26度。2月が一番暑い時期です。日差しが強いので、帽子、サングラス、日焼け止めなどは忘れずに。水着を持参すると海水浴が楽しめます。また、遺跡巡りは車から降りて歩くことも多いので、軽装で歩きやすい靴をおすすめします。
アタカマ砂漠
標高が高く乾燥しているため、昼は暑く、夜は冷え込みます。長袖はもちろん、靴下や厚手の服をご用意ください。 |
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