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ペルー共和国 (Republica del Peru) |
| 基本情報 | |||||||||||||||||||||
| 首都 | リマ(Lima) | ||||||||||||||||||||
| 日本との時差 | -14時間 | ||||||||||||||||||||
| 人口 | 2,560万人(97年) | ||||||||||||||||||||
| 人種構成 | 先住民(ケチュア、アイマラ族) 47%、 混血 40% 、 白人 12% 、東洋人(中国、日本系) 1% |
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| 気候 |
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| 宗教 | カトリック | ||||||||||||||||||||
| 主要言語 | スペイン語(一部地方ではケチュア語、アイマラ語) | ||||||||||||||||||||
| 主要産業 | 鉱業、漁業、農業 | ||||||||||||||||||||
| 祝祭日 |
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| サマータイム | なし | ||||||||||||||||||||
| ビザ | 不要(3カ月以内の観光目的) 往復航空券:要 パスポートの残存有効期間:帰国時まで有効なもの。 |
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| 在日大使館 | ペルー共和国大使館 〒150-0011 渋谷区東4-4-27 TEL:03-3406-4243(大使館) 03-5793-4444(東京総領事館) |
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| 旅行情報 | |
| 通貨 | SOL(S/.)・ソーレス 注意:現地での日本円から米ドルまたはソーレスへの両替は不可能。できたとしても交換率が非常に悪いので、米ドルの現金またはT/Cを持参することをお勧めします。 |
| 予防接種の有無 | 入国時に必要な予防接種はない。 備考:都市部を離れ、奥地に入る場合は黄熱病の予防接種と、マラリアの予防薬の準備をお薦めします。 ※ペルーの次にブラジルに旅行する場合は、黄熱病の予防接種証明書が必要となる(ブラジルが要求)。 *黄熱病予防接種必要国一覧 |
| 空港案内 | ■タクシー 空港-ホテル間 US$23 *メーターは無いので交渉制 |
| エアポート タックス |
■国際線:$25 ■国内線:S/.12(約4$) |
| その他出入国注意 | 明らかに個人が観光で利用しないと見なされる電気製品は課税対象になる |
| 流通率の高い クレジットカード |
ビサ、マスタ−カ−ド、アメリカンエクスプレス、ダイナ−ス |
| 治安 | <強盗等の手口> *特にリマ旧市内(セントロ)が治安悪い。 *ピラニアと呼ばれる数人の子供達が襲いかかり、 持ち物全てを持ち去る手口が流行っている。 *睡眠薬を飲まされ置き去りにされるケースも少なくない。 <予防方法> *取られる物を持ち歩かない *人気の無い所は行かない *一人で出歩かない |
| 病院 (日本語可) |
・CLINICA MAKINO ADD 総合病院 ALMIRANTE GUISSE 2151 LINCE LIMA TEL : 470-0286 |
| 薬 |
必要に応じ高山病の予防薬を服用すること。 |
| マナー・習慣 | 泥棒予防の為、リュックサック等は背中にせず前にかけて歩く。 |
| 服装 | 高地では朝晩と日中の温度差が激しいので、重ね着が必要。暑ければ脱ぎ、寒ければ着ていく。 |
| 持ち物 | カメラのフィルムや電池は同じ物が無い場合やあっても高いので、日本から多めに用意。 |
| 物価 | ミネラルウォーター:1リットル S/.8(スーパーマーケット) タクシー:S/.8-10(市内)交渉制 観光無線タクシー:US$20(市内1時間貸し切り) ガソリン :1ガロン(約3.8リットル)S/.5.23 ハイオク: S/.7.8 タバコ:( 国産:S/.4.) |
| チップ | 要 ポーター:荷物一個に付き US$1 レストラン:食べた総額の約10% |
| 電圧とプラグ | 電圧:220ボルト、60ヘルツ プラグ:C |
| 電話 | 市内電話:3分以内 S/.0.50 |
| 政府観光局 | |